顧客を集めれなければ、ビジネスは成り立ちません。
立地の良い場所に店を出すのも、チラシを作り配布するのも、新聞、雑誌、フリーペーパーに広告を掲載するのも、すべて顧客を獲得するためです。
問題は、その費用に応じた成果を出せるのか?と言うことてす。
今までの広告、宣伝の手法は、掲載される媒体の質、量、掲載場所など決まります。また、メール配信、FAXDM等の手法も配信する量で課金します。顧客獲得の成果で課金する仕組みではありません。
見込み客PLUSは、成果に応じた課金システムを採用します。
成果がない時のリスクは、お客様ではなく、当社が負担します。
新規客の一人あたりの獲得コスト
新規客の獲得コストは、
既存客の5倍の費用が必要ともいわれます。
既存客は、あなたの商品を良く理解しているので、少し背中を押してあけると売上になりやすいものです。
しかし、まったく新しい顧客に販売すること(新規顧客獲得)はとても難しいのです。難しい訳は、顧客がたくさんの不安を抱えるからです。
- その商品が本当に良いものなのか不安?
- 他に良い商品があるのでは?
- あなたの会社と取引をしても大丈夫なのか?等
不安の解消をすることが、新規顧客の獲得のカギとなり、解消するためのコストが新規獲得コストの上昇になっています。
不安の解消をすることが、新規顧客の獲得のカギとなり、解消するためのコストが新規獲得コストの上昇になっています。
※新規客獲得コスト【通販の事例】
| |
広告費用 |
売上金額 |
広告効果MR |
| 1 |
10万円 |
10万円 |
1.0 |
| 2 |
10万円 |
5万円 |
0.5 |
10万円の広告宣伝費用で、10万円の売上げを上げることを MR1.0 と言います。
10万円の広告宣伝費用で、5万円の売上げを上げるれば、MR0.5となります。
一般に、10万円の費用で10万円の売り上げMR1.0の結果は大変優れだ結果です。
この費用感覚は、実際にチラシ配布、広告掲載をされた方は実感されていると思います。
1万件のチラシを配布したのに、問い合わせが数件、もしくは無等の経験はありませんか?
どんな仕組み? 何故、リスクを負うのか?
見込み客の獲得は、当社が創業を開始して一番苦労した問題でした。
様々な手法を試み、多くの挫折を経験しました。そして、ようやく
構築できたのが今回の仕組みです。
主に、インターネットやモバイル(携帯)を利用した調査手法による、最新のマーケティング・モデルです。この当社がリスクを負うモデルを提供するには
- マーケティングノウハウ
- リサーチノウハウ
- 情報技術のノウハウ
- 業務プロセスのノウハウ
様々な要素が必要です。当社は、このすべてのノウハウを提供できる状況にあります。このことが、リスクを当社で負うことがでる所以(ゆえん)です。結果が出ないもにはお金は出したくないのは、皆同じだからです。
当社にとっても、商品開発しても利用者がいないのではビジネスになりません。このサービスを知ってもらい、利用してもらい、評価される必要があります。
そのためには「利用すれば、得する仕組み」を作ることしかありません。
利用する方が感じる「リスク」を当社が負担する必要があります。
つまり、利用者にとって「結果が出ない時は費用が発生しない」仕組み、リスクを負うことがないサービスの提供です。
※ご利用にあたってのお願い
すべての商品、商材、サービスを扱うことがでません。顧客にとって"意味"のあるモノ、良いものであることが必要です。
もし、あなたがこの商品は絶対の自信があるのに、顧客獲得の方法が見つからない・・・という方には絶対にお勧めのサービスです。
※注-1参照
「申込・利用金」をご覧ください。