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YouTubeを使ってHPに...

あのG­o­o­g­l­e­が買収して話題になった、動画共有サイト「Y­o­u­T­u­b­e­」このY­o­u­T­u­b­e­を利用して、簡単にホームページに動画を載せることが可能になりました。例)【青島観光ホテル介護支援事業の戦略会議】【鹿児島歯科医井手先生のインタービュー1­】【鹿児島歯科医井手先生のインタービュー2­】【社労士帆士先生のインタービュー1­】【社労士帆士先生のインタービュー2­】【社労士帆士先生のインタービュー3­】【事務所周辺】【里味庵まで行く道】【s­e­e­d­の寺原社長のインタービュー】
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"価格"はどの様に決めていますか? 価格調査します

2009年06月10日 (水) 22:34

間違った"価格設定

"価格"はどの様に決めていますか?

スパリ 勘ですか?
同業他社より少し安い価格?
何となく・・・・・
調べました01ほとんどの企業は価格に関して、明確な戦略を持ちません。もちろん、この問題は、当社でも最も悩ましい問題でした。

1万円で販売するのか、1万5千円の値段をつけるのか?
また、9800円とすればいいのか?

この悩ましい問題の答えを見つけました。

すでに、一部実施していますが、間もなく皆様にご利用いただけるように正式リリースを予定します。もちろん、該当の商品やサービス、また対象顧客により、様々な工夫が必要ですがとても、トテモ 有効な手法です。

例えば こんなことがわかります。

ある商品の価格調査を実施した結果
(1) 1万円~3万円までがこの商品の価格帯であることがわかります。
(2) この価格帯でどこの価格が一番売上が最大になるかわかります。
つまり、「安く売ることで売上が向上するのではない」ということがわかります。

安くすれば、たくさん販売されると思うのが間違いであることもわかります。

このような情報を持った上で、価格を設定することがとても大切です。
もし、もう少し高くても販売可能なら その分だけ商品の品質やサービスを向上させればお客様にもっと喜ばれるはずです。

この手法の存在は以前から知っていました、でも利用できませんでした。

PC04実は、前職で価格リサーチに関しては研究と実践を行っていたのです。しかし、本格的に取り組むには、相当の費用が発生するため気軽には手が出せない手法でした。
専門のコンサル会社などに依頼すると、びっくりする価格を要求されます。

この手法は「米国コンサルタント、マーティン・シェナルド氏が開発したノウハウで、PSM(Price Sensitivity Meter)分析がベースです。

このノウハウをベースに、2つのタイプの商品を開発しました。
どちらもとても現実的な価格で利用できるようにしました。

1つは、モバイルマーケティングをベースにするお手軽 価格リチーチPLUS ライトもう一つは、より精度をアップする価格調査を行う 価格リチーチPLUS スタンダード正式リリースまで今しばらくお待ちください。
代表 久留島徹
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追伸
例えば、1万円で販売するより、2万円の方が売上がアップとの結果が出た場合。
粗利がいきなり1万円アップします。
当たり前ですが、原価が8000円だとすると

1万円なら・・・粗利 2000円
2万円なら・・・粗利 12,000円になるわけです。

つまり、利益換算で 6倍のアップになってしまうわけです。
価格決定は、非常に重要な事項です。

ご興味のある方は 092-738-0524 
またはこちらまで  お問合せ

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